相手の様子を確かめてみるまでは

恋人探し的な気分でtwitterを使っていると、相手にブロックされたり、ときには通報だってあるでしょう。

 

 

それでもtwitterが縁で恋が芽生えた例もあるものの、実際にはそんなに多くないでしょう。

 

 

ちゃんと恋愛したいと考えているなら、偶然に頼るのではなく、出会い系サイトを利用するのが最短ルートなのではないでしょうか。

 

 

出会い系サイトを利用していると言うと、「危ないからやめた方が良い」という人が居ますが、私の場合は、特にトラブルに巻き込まれたり詐欺被害に遭ったことは無いです。

 

 

直接会ってみて、相手の様子を確かめてみるまではプライバシーにかかわる情報(本名や住所など)は伏せておき、カフェやファミレスなど人の目があるところで待ち合わせれば安心だと思います。

 

 

もちろん良く知らない相手と密室で二人っきりという状況にならない為にも、ドライブなどの誘いは断りますし、日が落ちてから会うのも絶対に止めてください。

 

 

出会い系サイトはきちんとした安全意識を持って利用することで、良い出会いの場になると思います。

 

 

私の友人が出会い系サイトで詐欺被害に遭いました。

 

 

その相手とはすごく意気投合して交際がスタートしたそうです。

 

 

でも、何か月か付き合った時に相手が実は既婚者だということが発覚したそうなのです。

 

 

友人としては真剣な交際だったのに、意図せず不倫状態になっていたという事で長い間落ち込んでいました。

 

 

都合の良い相手を探しているのなら初めから言えばいいのに、独身だとウソをついて真剣に出会いを求めている人を騙すのは止めてほしいです。

 

 

ボランティア活動をしていると恋人ができやすいなんて言われていますが、おかしいと思いませんか。

 

 

出会いが目的で興味がないボランティアを始めたところで、ストレスもたまるし、効率が悪すぎると思うのです。

 

 

だいいち、そこで恋人ができたところで、ボランティアを続けたい相手とあなたでは合わないでしょう。

 

 

ボランティアが好きならそこで出会うのもありでしょう。

 

 

でも、本来の自分に合った恋人でなければ意味がないので、色々な人の集まりである出会い系サイトの利用を考えてみてはいかがでしょう。

 

 

ネトゲってしたことありますか。

 

 

ゲーム内でお互いの感性に惹かれ、恋が始まったケースもあるようです。

 

 

しかし、現実は厳しいようですよ。

 

 

どんなにゲーム内で親しくなっても、いきなり遠距離恋愛からスタートなんてこともあるわけで、やはり恋愛には障害になるようです。

 

 

出会い系サイトと比べるとネトゲは、出会いを求める人にとっては時間がかかりますから、イマイチというか、長時間の釣り状態です。

 

 

釣れるのが大魚ならいいですけどね。